2008年04月19日(土) 00:00
帰りたくなったよ/いきものがかり
作詞 水野良樹 作曲 水野良樹
心の穴を埋めたいから 優しいフリして笑った
出会いと別れがせわしく 僕の肩を駆けていくよ
ダメな自分が悔しいほど わかってしまうから損だ
強くはなりきれないから ただ目をつぶって耐えてた
ほら 見えてくるよ
帰りたくなったよ 君が待つ街へ
大きく手を振ってくれたら 何度でも振り返すから
帰りたくなったよ 君が待つ家に
聞いて欲しい話があるよ 笑ってくれたら嬉しいな
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人間ドック・健康診断の横浜健保センター
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たいせつなことは数えるほど あるわけじゃないんだ きっと
くじけてしまう日もあるけど 泣き出すことなんて もうない
ほら 見えてくるよ
伝えたくなったよ 僕が見る明日を
大丈夫だよってそう言うから 何度でも繰り返すから
伝えたくなったよ 変わらない夢を
聞いて欲しい話があるよ うなずいてくれたら嬉しいな
帰りたくなったよ 君が待つ街へ
かけがえのないその手に今 もう一度伝えたいから
帰りたくなったよ 君が待つ家に
聞いて欲しい話があるよ 笑ってくれたら嬉しいな
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作詞 水野良樹 作曲 水野良樹
心の穴を埋めたいから 優しいフリして笑った
出会いと別れがせわしく 僕の肩を駆けていくよ
ダメな自分が悔しいほど わかってしまうから損だ
強くはなりきれないから ただ目をつぶって耐えてた
ほら 見えてくるよ
帰りたくなったよ 君が待つ街へ
大きく手を振ってくれたら 何度でも振り返すから
帰りたくなったよ 君が待つ家に
聞いて欲しい話があるよ 笑ってくれたら嬉しいな
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人間ドック・健康診断の横浜健保センター
たいせつなことは数えるほど あるわけじゃないんだ きっと
くじけてしまう日もあるけど 泣き出すことなんて もうない
ほら 見えてくるよ
伝えたくなったよ 僕が見る明日を
大丈夫だよってそう言うから 何度でも繰り返すから
伝えたくなったよ 変わらない夢を
聞いて欲しい話があるよ うなずいてくれたら嬉しいな
帰りたくなったよ 君が待つ街へ
かけがえのないその手に今 もう一度伝えたいから
帰りたくなったよ 君が待つ家に
聞いて欲しい話があるよ 笑ってくれたら嬉しいな
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2008年02月28日(木) 00:00
花は桜 君は美し/いきものがかり
作詞 水野良樹 作曲 水野良樹
花は桜 君は美し 春の木漏れ日 君の微笑み
冬が終わり 雪が溶けて 君の心に 春が舞い込む
窓をたたく強い雨はまだ続くと ラジオから流れる声が伝えています
電話から聞こえた声は泣いていました 忘れたはずの懐かしい声でした
君はまた もう一度 あの頃に戻りたいのでしょうか
春を待つ つぼみのように 僕は今 迷っています
花は桜 君は美し 春の木漏れ日 君の微笑み
冬が終わり 雪が溶けて 君の心に 春が舞い込む
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変わらぬ街の景色が教えるのは ひとつだけここに足りないものでした
「いつもの場所」と決めていた駅の前 揺れ動く心が僕を急がせます
僕はまた もう一度 君の手を握りたいのでしょうか
春を抱く かすみのように 僕は今 揺らいでいます
花は香り 君はうるわし 水面に浮かぶ 光が踊る
風が騒ぎ 街は色めく 僕の心は 春に戸惑う
春はまた もう一度 この花を咲かせたいのでしょうか
僕を待つ 君の傘が あの駅に 開いています
花は桜 君は美し 春の木漏れ日 君の微笑み
時に燃える 春の吐息 二人の時が 春に重なる
花は桜 君は美し 春の木漏れ日 君の微笑み
冬が終わり 雪が溶けて 僕の心に 春が舞い込む
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作詞 水野良樹 作曲 水野良樹
花は桜 君は美し 春の木漏れ日 君の微笑み
冬が終わり 雪が溶けて 君の心に 春が舞い込む
窓をたたく強い雨はまだ続くと ラジオから流れる声が伝えています
電話から聞こえた声は泣いていました 忘れたはずの懐かしい声でした
君はまた もう一度 あの頃に戻りたいのでしょうか
春を待つ つぼみのように 僕は今 迷っています
花は桜 君は美し 春の木漏れ日 君の微笑み
冬が終わり 雪が溶けて 君の心に 春が舞い込む
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変わらぬ街の景色が教えるのは ひとつだけここに足りないものでした
「いつもの場所」と決めていた駅の前 揺れ動く心が僕を急がせます
僕はまた もう一度 君の手を握りたいのでしょうか
春を抱く かすみのように 僕は今 揺らいでいます
花は香り 君はうるわし 水面に浮かぶ 光が踊る
風が騒ぎ 街は色めく 僕の心は 春に戸惑う
春はまた もう一度 この花を咲かせたいのでしょうか
僕を待つ 君の傘が あの駅に 開いています
花は桜 君は美し 春の木漏れ日 君の微笑み
時に燃える 春の吐息 二人の時が 春に重なる
花は桜 君は美し 春の木漏れ日 君の微笑み
冬が終わり 雪が溶けて 僕の心に 春が舞い込む
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2007年09月02日(日) 00:00
茜色の約束/いきものがかり
作詞 水野良樹 作曲 水野良樹
茜色した 陽だまりのなか 無口な風が ふたりを包む
歩幅合わせて 歩く坂道 いつもあたしは 追いかけるだけ
つまずいたり 転んで 泣いてみたり 決して うまく 生きれる あたしじゃないけど
あなたがほら あたしの 手を引くから 恐がる 心も 強くね なれるよ
だから 泣いて 笑って つないだこの手は 重ねた言葉に負けない 約束
あなたに 出逢えた 茜の空に ほら あの日と おなじことを 願うよ
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時はいつでも 木の葉散るように 知らぬ間に手を すり抜けていく
ひとつひとつ 季節は過ぎていくけど あと いくつの 想いを 伝えられるだろう
ありふれていた 日々さえ 戻せはしない この毎日を 一瞬を 愛しく 想うの
だから 涙も 笑顔も つないだこの手も 幾重の写真に負けない 想い出
あなたに 出逢えた 茜の空に ほら あの日と おなじことを 誓うよ
やがて「別れ」が訪れても ふたり すべてを 受け止めていく
「出逢った場所」も「今いる場所」も 永遠に 心と 繋がっている
ほら 振り返れば 足跡が 続くよ
だから 泣いて 笑って つないだこの手は 最後の瞬間まで 離しはしないで
この道の先を またふたりで
歩いていこう… 歩いていこう…
だから 泣いて 笑って つないだこの手は すべての言葉に負けない 約束
あなたと 出逢えた 茜の空に ほら あの日と おなじことを 願うよ
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作詞 水野良樹 作曲 水野良樹
茜色した 陽だまりのなか 無口な風が ふたりを包む
歩幅合わせて 歩く坂道 いつもあたしは 追いかけるだけ
つまずいたり 転んで 泣いてみたり 決して うまく 生きれる あたしじゃないけど
あなたがほら あたしの 手を引くから 恐がる 心も 強くね なれるよ
だから 泣いて 笑って つないだこの手は 重ねた言葉に負けない 約束
あなたに 出逢えた 茜の空に ほら あの日と おなじことを 願うよ
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時はいつでも 木の葉散るように 知らぬ間に手を すり抜けていく
ひとつひとつ 季節は過ぎていくけど あと いくつの 想いを 伝えられるだろう
ありふれていた 日々さえ 戻せはしない この毎日を 一瞬を 愛しく 想うの
だから 涙も 笑顔も つないだこの手も 幾重の写真に負けない 想い出
あなたに 出逢えた 茜の空に ほら あの日と おなじことを 誓うよ
やがて「別れ」が訪れても ふたり すべてを 受け止めていく
「出逢った場所」も「今いる場所」も 永遠に 心と 繋がっている
ほら 振り返れば 足跡が 続くよ
だから 泣いて 笑って つないだこの手は 最後の瞬間まで 離しはしないで
この道の先を またふたりで
歩いていこう… 歩いていこう…
だから 泣いて 笑って つないだこの手は すべての言葉に負けない 約束
あなたと 出逢えた 茜の空に ほら あの日と おなじことを 願うよ
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2007年02月01日(木) 00:00
SAKURA/いきものがかり
作詞 水野良樹 作曲 水野良樹
※さくら ひらひら 舞い降りて落ちて 揺れる 想いのたけを 抱きしめた
君と 春に 願いし あの夢は 今も見えているよ さくら舞い散る※
電車から 見えたのは いつかのおもかげ ふたりで通った 春の大橋
卒業の ときが来て 君は故郷(まち)を出た 色づく川辺に あの日を探すの
それぞれの道を選び ふたりは春を終えた 咲き誇る明日(みらい)は あたしを焦らせて
小田急線の窓に 今年もさくらが映る 君の声が この胸に 聞こえてくるよ
(※くり返し)
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*************************************************
書きかけた 手紙には 「元気でいるよ」と 小さな嘘は 見透かされるね
めぐりゆく この街も 春を受け入れて 今年もあの花が つぼみをひらく
君がいない日々を超えて あたしも大人になっていく
こうやって全て忘れていくのかな 「本当に好きだったんだ」 さくらに手を伸ばす
この想いが 今 春に つつまれていくよ
さくら ひらひら 舞い降りて落ちて 揺れる 想いのたけを 抱き寄せた
君が くれし 強き あの言葉は 今も 胸に残る さくら舞いゆく
さくら ひらひら 舞い降りて落ちて 揺れる 想いのたけを 抱きしめた
遠き 春に 夢見し あの日々は 空に消えていくよ
さくら ひらひら 舞い降りて落ちて 春のその向こうへと歩き出す
君と 春に 誓いし この夢を 強く 胸に抱いて さくら舞い散る
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作詞 水野良樹 作曲 水野良樹
※さくら ひらひら 舞い降りて落ちて 揺れる 想いのたけを 抱きしめた
君と 春に 願いし あの夢は 今も見えているよ さくら舞い散る※
電車から 見えたのは いつかのおもかげ ふたりで通った 春の大橋
卒業の ときが来て 君は故郷(まち)を出た 色づく川辺に あの日を探すの
それぞれの道を選び ふたりは春を終えた 咲き誇る明日(みらい)は あたしを焦らせて
小田急線の窓に 今年もさくらが映る 君の声が この胸に 聞こえてくるよ
(※くり返し)
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書きかけた 手紙には 「元気でいるよ」と 小さな嘘は 見透かされるね
めぐりゆく この街も 春を受け入れて 今年もあの花が つぼみをひらく
君がいない日々を超えて あたしも大人になっていく
こうやって全て忘れていくのかな 「本当に好きだったんだ」 さくらに手を伸ばす
この想いが 今 春に つつまれていくよ
さくら ひらひら 舞い降りて落ちて 揺れる 想いのたけを 抱き寄せた
君が くれし 強き あの言葉は 今も 胸に残る さくら舞いゆく
さくら ひらひら 舞い降りて落ちて 揺れる 想いのたけを 抱きしめた
遠き 春に 夢見し あの日々は 空に消えていくよ
さくら ひらひら 舞い降りて落ちて 春のその向こうへと歩き出す
君と 春に 誓いし この夢を 強く 胸に抱いて さくら舞い散る
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