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太陽/ケツメイシ
2008年01月17日(木) 00:03
太陽/ケツメイシ
作詞 ケツメイシ 作曲 ケツメイシ

太陽はずっと 俺らを 照らす Oh
君が 辛いときも ずっと 空の上で
これからも 太陽はもっと 俺らを照らす Oh
たまの雨の日も 晴れわたるように
太陽の子でいよう

太陽は今日も昇る青い空へ 白い雲は流れ時に降る恵みの雨
晴れては曇る 曇り空に雨降る 常にこれを繰り返す 今までも
真上を飛ぶ鳥のように 逃げてなりたいな自由に
でも負けじと耐えて辛さ乗り越えた時 見た空 いつもよりも青かった
太陽に照らされて月は輝く その光る月を見て何思う
人は陽のあたる所ばかり選び歩くと いつかはその影が見えなくなる
辛い暗い長い夜が続くが 今にすぐにこの夜は明ける
今日は暗く落ち込む日でも 明日は東の空へまた陽が昇る

太陽はずっと 俺らを 照らす Oh
君が 辛いときも ずっと 空の上で
これからも 太陽はもっと 俺らを照らす Oh
たまの雨の日も 晴れわたるように
太陽の子でいよう

太陽の真下から走り出した 何で俺は此処に やってしまったことに
悩んでいる時 見上げればそこに 変わらず俺を 照らしてくれる
太陽は今日も回る そして俺らに物語る
ただ背中を優しく押し出すように 俺の進むべき道の方に
晴れのない 来ない日はないというが
気にしないで生きる人はわりと優雅
なんでそんなに 俺のことを見ている?
何でこんなにも 俺のことを知ってる?
高らかな気持ち 気負いなく進む 新たなる道は
どこまでも続く しかしながら なだらかと思わせるだろう
そんなひかり 太陽を 俺は浴びてたいの この先も共にまいろう
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旅工房旅工房旅工房
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太陽はずっと 俺らを 照らす Oh
君が 辛いときも ずっと 空の上で
これからも 太陽はもっと 俺らを照らす Oh
たまの雨の日も 晴れわたるように
太陽の子でいよう
太陽が暮れても 太陽の子でいよう 太陽の子でいよう

変わらずやわらかく射す太陽
降り注ぐ光に何思う
必ず暖かく待つ太陽
突き進む未来に舵を取る

今があって 過去があって 君になって
いつしか夢を持って 時がたって イヤになっても
でも笑って行こう 辛くなっても
成功を見守る太陽を背に 雨降りの日は太陽を胸に
結果を恐れず太陽のせいに すればいい 君は太陽の子

曇りの日も 雨の日も 同じ空の下
いつの日か 今日か明日また晴れる 日を待つ
曇りの日も 雨の日も あの雲の上
太陽は 見えなくても 僕らを見守る

太陽はずっと 俺らを 照らす Oh
君が 辛いときも ずっと 空の上で
これからも 太陽はもっと 俺らを照らす Oh
たまの雨の日も 晴れわたるように
太陽の子でいよう
太陽が暮れても 太陽の子でいよう 太陽の子でいよう
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涙/ケツメイシ
2008年01月16日(水) 00:00
涙/ケツメイシ
作詞 ケツメイシ 作曲 ケツメイシ

思うまま泣いて笑う君は 俺の心奥底まで響いた
周り見ずに1人傷つき そこで己脆さに気付き
人目はばからずに涙流して 嫌なことから無理矢理羽ばたいて
答え出す自分の中で 涙、乾いたら違う眺め
時に夢やぶれ涙溢れ まだある先進むべき明日へ
弱さを見せる 怖さも癒える ありのままで俺で居れる
抑えこんだ感情なら今出そう ありのまま生きるならば今だぞ
涙の数だけ大きくなる訳 そこに本当の自分があるだけ

*溢れた感情は単純にこぼれる涙 止めずに泣いて枯れるまで
溢れた感情は単純に疲れた君を そっと包んで忘れるため

いくつも熱く胸をめぐる 感情は瞳に溢れてくる
いつでも泣きたい時 泣けばいい ありのまま思うまま涙に
ただこらえて 気持ち抑えて 一人で強がることはやめて
人陰に逃げずに俺と二人で こぼれた滴強さに変えて
涙は乾き 目の前の鏡に写る その瞳の輝きは
忘れない もう隠さない 泣いても最後にまた笑いたい
これから生きていけば涙するもの それこそが君が今生きること
今は何も言わなくていい 涙を流すそれだけでいい

* repeat
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旅工房旅工房旅工房
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君と出会って 夢追っかけて
少しずつ形になって また悩んで
何でだろう? 悩んでんだろって
やけになり 独り身でのnight and day の中で
人に傷つき 時にムカつき 自分の弱さに気付き
ズキズキする胸の鼓動を 抑える感情論を
唱え出すことで こらえたところで 答えは壊れた心で
泣いて 泣き疲れるまで 湧いて 湧き溢れ出てくるだけ
目に一杯にため込んだ 涙と引き替えに
この機会にまた一つずつ 強くなりつつ
古い靴 脱ぎ捨て歩いてゆく

胸に溢れたその想いを 泣いて(泣いて) 笑って(笑って) 表せるなら
孤独に泣いた夜も 聞かせてよ(泣いて) 笑って(泣いて) 何度でも

* repeat
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男女6人夏物語/ケツメイシ
2008年01月15日(火) 00:00
男女6人夏物語/ケツメイシ
作詞 ケツメイシ 作曲 ケツメイシ

確かめる君との恋を 目と目だけ合わせて
気付かれないように 笑う
見つめ合う夏の君と 波のリズムの上で
気付かれたいほどに 甘く溶ける

君と付き合ってから初めての小旅行 少し照れるね
誘ってくれてありがとう 他の女子も男子も 楽しそうで
他の皆にバレないように 偶然装い 座る隣
バレそうバレてない 笑いこらえて 二人 夏物語

また行こうか皆で 例の所へ
夏の遠出 海の方へ
男女3対3 案外さ
何あるかなんてわかんないさ
車の席は 前後乗り分け
真後ろ君さ 天の追い風
たった一人妖精 その他大勢
どうせ本命は俺のようで
浜辺に着いて まずは乾杯
ビキニの君に 俺たまんない
さあ ビーチバレー バーベキュー
騒げ 真夏のパーティー
ひとしきり イキリ立った祭りの後
そろそろ 君と過ごす時かも
見ると奴と君との距離がおかしい
傍に来ないまま 夕日染まり
君には俺しかいないから
まあ いつでもいい ここ来たいなら
出会い別れ その主役は誰?
綴ってく 『夏物語』の中で...

確かめる君との恋を 目と目だけ合わせて
気付かれないように 笑う
見つめ合う夏の君と 波のリズムの上で
気付かれたいほどに 甘く溶ける

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旅工房旅工房旅工房
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今日は約束通りここへ集合
すでに軽く越えた30℃
さっさ乗り込め 荷物を放りこめ
車に飛び乗れ 海へと急げ
潮風舞う 白い浜辺
まずパラソル開く君のため
熱い砂よけながらその中へ
座る君にそよぐ海の風
憧れの君と二人で
夏の思い出 手を繋いで
考えるだけで胸熱くなる
期待膨らむ 上手く行くはず
と思いきや寄り添う二つの影
楽しげに寄り添い座るの なぜ?
気になる二人 いや 絵になる二人
届かぬ思い またオレは一人

確かめる君との恋を 目と目だけ合わせて
気付かれないように 笑う
見つめ合う夏の君と 波のリズムの上で
気付かれたいほどに 甘く溶ける

今年の夏もいつかは海に帰るから
また来年はきっと二人で来るから 君と

さあ シケた面無しだね
夏という この太陽の真下で
また来年なんて 皆で騒いで
沸いてく ここは 夏の計らいで
照らす太陽 開放感 倍増 毎度
最高 皆 浴びてまいろう
潮風 波音 合わす重なる
それぞれが 夏と語る 輝く

確かめる君との恋を 目と目だけ合わせて
気付かれないように 笑う
見つめ合う夏の君と 波のリズムの上で
気付かれたいほどに 甘く溶ける
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花鳥風月/ケツメイシ
2008年01月14日(月) 00:00
花鳥風月/ケツメイシ
作詞 ケツメイシ 作曲 ケツメイシ

何もない頃に生まれ だからこそ今に残る
何もない頃に生まれ だからこそ意味がある

木々の揺れ 川 風 葉 ざわめき
闇照らす月とそれ 重ねに
満ち欠けここに 見出されし こよみ
月への畏敬 それ今はどこに
柔らかく射す 光ここに浴びたれ
変わらなく持つ 光どこに投げかける
満天の空よりも 月ひとつあれば
皆が見る同じ夜空 何も変わらなけりゃ
自然は 依然と 毅然としてるが
人間はどうだろうか? 自ら首絞める
叢雲 花に風 虫のしらせ
知らねぇと 今宵 月また輝く
月明かりが 頼りのヤモリがよし
満ち欠けに 引かれ見上げるが良い
月は語らないし 笑わないし 何も変わらない
俺に唱えてくれ これに答えておくれ

※花よ 鳥よ 風よ 月よ
永久に空に消えるまで 月の光を※

西の空 赤く染まる 山々は静けさが増す
東の夜空から 星たち舞う 大きな月は辺り照らす
どこからか 吹きぬけた ゆるい風に咲く花揺れた
流れ流れる雲 どこへ 何故傘かける?あの月の元へ
欠けては満ちゆく 浮き沈む月はとどまる ことなく
流れゆく時の中 今も高く変わらず輝く
今宵もろい 世を忍び思い
静かな水面 月残し
ゆるりと沈みゆく 月よどこへ
急いては 生き急ぐ人よどこへ

(※くり返し)
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旅工房旅工房旅工房
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日が沈み 大地赤く染まり 空を舞う鳥も森の中に
眠りの支度 羽根を磨く そっと休ませ 無に目を閉じる
空を舞う日々 風揺らぐ木々の中で 清く 淡く 強く生き
好きでもなく、ただ 空を舞い 欲などなく また空を舞い
子を産み育て 木々の木陰に 巣を作り運ぶ虫をエサに
月が見守るこの大地の中で ひたむきに生きる毎日の中で
流れる時はゆるく 行き方は変わらずに古く
ありのままの この大地で また風のままの毎日へ

(※くり返し)

花よ 咲き誇り土へと戻り
鳥よ 羽ばたく命ははかなく
風よ 吹き抜けるどこまでもゆける
月よ 月照らす心奥(深く)根差す
花よ 咲き誇り土へと戻り
鳥よ 羽ばたく命ははかなく
風よ 吹き抜けるどこまでもゆける
月よ 月照らす心奥深く根差す

永久に 空に消えるまで 月の光を…

何もない頃に生まれ だからこそ今に残る
何もない頃に生まれ だからこそ意味がある
何もない頃に生まれ だからこそ意味がある
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旅人/ケツメイシ
2008年01月13日(日) 00:00
旅人/ケツメイシ
作詞 ケツメイシ 作曲 ケツメイシ

旅立って 一人になって 踏み出して 孤独になって
鳥のように 自由になって 丘に立って 風に吹かれて
あきらめずに ずっと歩いて あきらめずに ちゃんと笑って行こう
僕だけのありのままの旅へ

追い風抱かれ 軽く踏み出す
向き合う未来 自分打ち出す
この旅は 見えぬ先が
だからこそ 踏み出す価値が
届く? 遠のく? たまにおののく
風に押されて その先覗く
人は皆 人生旅してる
それぞれが選んだ町に出る
遠く 果てない旅へ
行こう 止まることなしで
何かある きっと輝き増す
信じれば 必ず輝き出す
伸ばした手の先 ある明日は
こらした目の先 何あるか?
風任せ 跳ね回れ
この先の未来よ 晴れわたれ

今 子供になって 鳥になって 空も飛べるはずだよ
今 地図を開いて 進む未来へ 希望のある旅へ
今 自由になって 僕になって どこまでも行けるから
今 僕を描いて 旅人になるのも悪くない
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旅工房旅工房旅工房
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いつもと変わらず 吹く風
語ることもなく 遠くまで
今日も僕らは 見えない明日を覗くから
いろいろな形で 未来が待つ
それぞれ夢を抱え ここに立つ
その足で さあ旅へ
望んだ答えがなくても
そして 過ちか正しいのか
今 僕には分からないが
恐れず行けば 分かるさ
信じて行けば 何か変わるさ
気ままに空を行く 雲のように
自由に流れる 水のように
生きてるからこそ 僕らも
風に任せ それぞれの旅へ

今 子供になって 鳥になって 空も飛べるはずだよ
今 地図を開いて 進む未来へ 希望のある旅へ
今 自由になって 僕になって どこまでも行けるから
今 僕を描いて 旅人になるのも悪くない

行くあて彷徨って 分かるまで迷って
回り道ばかりの旅でも 自分で選んで
悩むだけ悩んで night & day 悩んで 悩んで行く

僕らは未来へ 変わり行く日々の中で
明日への扉を開いて あてのない旅に出る
僕らの未来へ 止まらない時の中で
自由な旅人に なって行くのも悪くない

旅立って 一人になって 踏み出して 孤独になって
鳥のように 自由になって 丘に立って 風に吹かれて
あきらめずに ずっと歩いて あきらめずに ちゃんと笑って行こう
僕だけはありのままに

旅立って 一人になって 踏み出して 孤独になって
鳥のように 自由になって 丘に立って 風に吹かれて
あきらめずに ずっと歩いて あきらめずに ちゃんと笑って行こう
僕だけのありのままの旅へ
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